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はじめてでも大丈夫。
気軽に、
楽しく、
3人麻雀デビュー!

first time

「麻雀って難しそう」「3人麻雀って何が違うの?」という方もご安心ください。
麻雀V3は、久留米では数少ない“3人麻雀専門店”として、初心者やブランクのある方も楽しめる環境を整えています。
ルール説明からプレイまで、スタッフが丁寧にサポート。
ゲームの進め方、点数の数え方、マナーなどをわかりやすくお伝えします。
初めての方でもすぐに打てるようにフォローしますので、気軽にお越しください。
「ひとりでも行っていいの?」という方も大歓迎!麻雀V3は、お一人様来店も多く、アットホームな雰囲気で居心地が良いと評判です。
見学だけでもOKなので、まずはお店の雰囲気を感じてみてください。

麻雀V3が初めての方に
選ばれる理由

丁寧な説明と
スタッフのサポート

初めての方には、ゲーム開始前にルールや進行をスタッフがしっかり説明します。
不安な方には、最初の数局を一緒にプレイしながらサポートすることも可能。
「ルールがわからない」から「楽しい!」に変わる瞬間をぜひ体験してください。

清潔で明るい店内

店内は清潔で明るく、女性の方や初心者も入りやすい雰囲気です。
全台に全自動卓を導入しており、テンポよく快適にゲームを進行できます。
ドリンクを片手にリラックスしながら、 楽しく麻雀を満喫できます。

ひとりでも
通いやすい環境

「麻雀仲間がいない」という方も安心。
V3では、常連さんやスタッフが自然に輪に入れてくれるので、ひとりでもすぐ馴染めるお店です。
仕事帰りや休日にふらっと立ち寄る方も多く、気づけば“第二の居場所”になっている人も。

3人麻雀のルール

3人麻雀(サンマ)は、通常4人で行う麻雀を3人で遊べるようにアレンジしたルールです。
テンポの速さとアガリやすさが特徴で、短時間でもしっかり盛り上がれる人気のスタイルです。
特に「スピード感を味わいたい」「勝負の駆け引きを楽しみたい」という方におすすめです。

使用する牌

4人麻雀との一番の違いは、「萬子(マンズ)」の2〜8を抜く点です。
つまり、使うのは1萬・9萬と字牌(東・南・西・北・白・發・中)、そして筒子(ピンズ)と索子(ソウズ)だけ。
これにV3牌(花牌)、レインボー牌を加えて合計112枚を使用します。
萬子が減ることで牌の種類が少なくなり、手がまとまりやすくスピーディーな展開が生まれます。

持ち点と配牌

  • 持ち点は 35,000点スタート
  • 配牌は 13枚(親は14枚)
  • 東家→南家→西家の3人で進行します(北家は存在しません)

親がアガるかテンパイで親番が続きます。
スピーディーながらも戦略性の高いゲーム性が魅力です。

V3牌(花牌)の扱い

V3麻雀では「V3牌」が特別な牌として扱われます。
麻雀V3では「V3牌」を抜きドラとして使用します。
自分の手牌にV3牌が来たら、手の外に抜いて「ドラ」としてカウントします。
1枚につき1翻(ハン)がプラスされるため、運要素と爽快感がアップします。

ドラとレインボー牌と赤牌

ドラは山の裏側の牌(ドラ表示牌)で決定し、赤ドラも使用します。
麻雀V3ではレインボー牌の3筒・3索が2枚ずつ、赤5筒・赤5索が1枚ずつ、赤7筒・赤7索が1枚ずつ入っています。
これらの特殊牌があることで、一気に高得点を狙えるチャンスが増えます。
アガったときの「ドラ乗り」が爽快で、初心者でも一発逆転が狙えるのが魅力です。

点数計算とサポート

点数計算が不安な方もご安心ください。
自動卓が点数を自動で表示・集計してくれるため、難しい計算は不要です。
また、スタッフが常にサポートしており、「これって何点?」という質問にもすぐ対応いたします。
初めての方でも安心してプレイを楽しめます。

食いタン・チー・後付け

麻雀V3では、一般的な関西式ルールを採用しています。
  • チーなし(鳴けるのはポン・カンのみ)
  • 喰いタンあり(鳴いてもタンヤオOK)
  • 後付けあり(アガリ形が後で揃ってもOK)
  • フリテンリーチなし

チーがない分、スピード感のある攻め合いが増え、駆け引きが楽しくなります。

流局・親の続行

流局時に親がテンパイしていれば親続行(連荘)、ノーテンなら親が移動します。
アガリが早い分、テンポ良く進み、1時間でも複数回楽しめるのが魅力です。

ゲーム終了と勝敗

すべての親番が終わった時点(1周)でゲーム終了。
最終的に点数が最も多いプレイヤーが勝者となります。
V3では「東南戦」を採用しており、東場・南場の計2周でプレイします。